b-656
18,000円
サンブル 1800〜1900年代初頭 ヴェネチア
ホワイトハート 1800〜1900年代初頭 ヴェネチア
スカンク研磨玉 1800〜1900年代初頭 ヴェネチア
marujyu to c では、ブレスレットやネックレスの制作の際、玉を蝋引き紐に通して制作することが多いです。
その場合、使用する玉は少ないので、極力状態の良い玉を選んで使用します。
いわゆる“主役”になる玉、です。
そうして制作を続けていると、一玉で使うには少し状態が気になる玉が残っていきます。
そのような玉、確かに“主役”に使うには気が引けますが・・・
同じ時代に作られ、同じように旅をしてきた玉。
私のもとで眠らせておくには、惜しい。
そう思い、集めてブレスレットにしてみました。
いざ、繋げてみると。。。あれ?
あまり分からない?
一つ一つは、穴回りの形が歪んでいたり、色むらが強かったり、凹みがあったり。
確かに、省いた玉のはずだったのですが。
意外と、そのようには見えないようです(^^;;
小さな欠けがあるものがありますが、大きく欠けているものは入れていません。
肌や紐にダメージを与えてはいけませんから。
(欠けたガラス、キケン!)
留めには、スカンクを研磨したビーズ。
真ん中を研磨したようで、端にスカンクのドットが残っています。
ループ周りも色あいが同じ、金赤のホワイトハートを使用しました。
サンブルをグルっと一周つないだ、贅沢なブレスレットです。
でも、ちょっとお値段抑え目でのご紹介です。
是非!
サイズ : 内径約17cm
*サンブル*
紡錘形のホワイトハート。
アフリカ・サンブル族に伝わっていたので
「サンブル」というニックネームで呼ばれることがあります。
*ホワイトハート*
白いガラスを芯に、色ガラスを重ねたビーズ。
ヴェネチアで作られ、交易品として各地に広がりました。
*金赤*
赤いガラスの発色に、金を使用した為に「金赤」と呼ばれます。
ローズ系の赤が、肌によくあいます。
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ホワイトハート 1800〜1900年代初頭 ヴェネチア
スカンク研磨玉 1800〜1900年代初頭 ヴェネチア
marujyu to c では、ブレスレットやネックレスの制作の際、玉を蝋引き紐に通して制作することが多いです。
その場合、使用する玉は少ないので、極力状態の良い玉を選んで使用します。
いわゆる“主役”になる玉、です。
そうして制作を続けていると、一玉で使うには少し状態が気になる玉が残っていきます。
そのような玉、確かに“主役”に使うには気が引けますが・・・
同じ時代に作られ、同じように旅をしてきた玉。
私のもとで眠らせておくには、惜しい。
そう思い、集めてブレスレットにしてみました。
いざ、繋げてみると。。。あれ?
あまり分からない?
一つ一つは、穴回りの形が歪んでいたり、色むらが強かったり、凹みがあったり。
確かに、省いた玉のはずだったのですが。
意外と、そのようには見えないようです(^^;;
小さな欠けがあるものがありますが、大きく欠けているものは入れていません。
肌や紐にダメージを与えてはいけませんから。
(欠けたガラス、キケン!)
留めには、スカンクを研磨したビーズ。
真ん中を研磨したようで、端にスカンクのドットが残っています。
ループ周りも色あいが同じ、金赤のホワイトハートを使用しました。
サンブルをグルっと一周つないだ、贅沢なブレスレットです。
でも、ちょっとお値段抑え目でのご紹介です。
是非!
サイズ : 内径約17cm
*サンブル*
紡錘形のホワイトハート。
アフリカ・サンブル族に伝わっていたので
「サンブル」というニックネームで呼ばれることがあります。
*ホワイトハート*
白いガラスを芯に、色ガラスを重ねたビーズ。
ヴェネチアで作られ、交易品として各地に広がりました。
*金赤*
赤いガラスの発色に、金を使用した為に「金赤」と呼ばれます。
ローズ系の赤が、肌によくあいます。

