b-655
18,000円
ルドラクシャ ネパール
マザーオブパール アジア
グリーンハーツ 1700〜1800年代 ヴェネチア
カンネ 1800〜1900年代初頭 ヴェネチア
紫シェブロン 1800〜1900年代初頭 ヴェネチア
シードビーズ 1800〜1900年代初頭 ヴェネチア
ルドラクシャ(金剛菩提樹)に、マザーオブパールとヴェネチアンビーズを添えてブレスレットに仕立てました。
5ムキの玉ですが、少し形が細長いです。
そして滑らかな摩耗。
アンティーク・ルドラクシャならではの艶を味わってください。
隣に、オレンジ色に輝くマザーオブパールを添えました。
オレンジの中に、虹色の光沢。
とても綺麗!です。
反対の面は、貝ボタンを思い起こす表情。
少し虹色をまとった美しい光沢です。
マザーオブパールの側面は、ちょっとグレーです。
この幅が、この貝の厚みなのでしょうね。
立派な大きさの貝です。
ルドラクシャとマザーオブパールの両側には、グリーンハートと透明感のある緑のシードビーズ、小さな黒のシードビーズで留めています。
脇役のシードビーズですが、この緑、本当に綺麗なので是非光に透かして見てください。
サイズ調整の為のビーズは、こちらも透かすと綺麗なカンネとシードビーズ。
紐の先端には、紫シェブロンと呼んでいる小粒のアワラとシードビーズを使いました。
アンティークならではの艶と光沢。
ヴェネチアのガラスビーズの色と共にお楽しみください。
サイズ : フリー(輪の最大 約24cm)
ルドラクシャ 約17×16×15mm マザーオブパール 約10.5×11×10mm
*ルドラクシャ*
ヒマラヤの麓に暮らすシャーマン達が、身に着けていた金剛菩提樹の実です。
長く長く身に着けることで、深い色になり表面は摩耗し、滑らかな表情となります。
ヒンドゥーでは、シヴァ神の象徴として大切にされており、チベットでもお数珠として使われています。
日本でも、やはりお数珠として使われています。
人々の“祈り”に深く通じるものは、民族を超えて同じなのでしょうか。
一つの素材が、多くの国で、違う人々の手によって、大切ににされていること。
興味深く思います。
*マザーオブパール*
チベットのお数珠として使われていた玉です。
海の無かったチベットでは、この貝から作られたビーズも珍重されました。
*蝋引き紐*
化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。
使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。
肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。
金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。
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マザーオブパール アジア
グリーンハーツ 1700〜1800年代 ヴェネチア
カンネ 1800〜1900年代初頭 ヴェネチア
紫シェブロン 1800〜1900年代初頭 ヴェネチア
シードビーズ 1800〜1900年代初頭 ヴェネチア
ルドラクシャ(金剛菩提樹)に、マザーオブパールとヴェネチアンビーズを添えてブレスレットに仕立てました。
5ムキの玉ですが、少し形が細長いです。
そして滑らかな摩耗。
アンティーク・ルドラクシャならではの艶を味わってください。
隣に、オレンジ色に輝くマザーオブパールを添えました。
オレンジの中に、虹色の光沢。
とても綺麗!です。
反対の面は、貝ボタンを思い起こす表情。
少し虹色をまとった美しい光沢です。
マザーオブパールの側面は、ちょっとグレーです。
この幅が、この貝の厚みなのでしょうね。
立派な大きさの貝です。
ルドラクシャとマザーオブパールの両側には、グリーンハートと透明感のある緑のシードビーズ、小さな黒のシードビーズで留めています。
脇役のシードビーズですが、この緑、本当に綺麗なので是非光に透かして見てください。
サイズ調整の為のビーズは、こちらも透かすと綺麗なカンネとシードビーズ。
紐の先端には、紫シェブロンと呼んでいる小粒のアワラとシードビーズを使いました。
アンティークならではの艶と光沢。
ヴェネチアのガラスビーズの色と共にお楽しみください。
サイズ : フリー(輪の最大 約24cm)
ルドラクシャ 約17×16×15mm マザーオブパール 約10.5×11×10mm
*ルドラクシャ*
ヒマラヤの麓に暮らすシャーマン達が、身に着けていた金剛菩提樹の実です。
長く長く身に着けることで、深い色になり表面は摩耗し、滑らかな表情となります。
ヒンドゥーでは、シヴァ神の象徴として大切にされており、チベットでもお数珠として使われています。
日本でも、やはりお数珠として使われています。
人々の“祈り”に深く通じるものは、民族を超えて同じなのでしょうか。
一つの素材が、多くの国で、違う人々の手によって、大切ににされていること。
興味深く思います。
*マザーオブパール*
チベットのお数珠として使われていた玉です。
海の無かったチベットでは、この貝から作られたビーズも珍重されました。
*蝋引き紐*
化繊の紐を細く裂き、四つ組に組み、1本、1本作っています。
使っているうちに、馴染んできて、柔らかくなってきます。
肌へのあたりも優しく、いつもお気に入りの石を身に着けていたい方にお勧めです。
金属のものが苦手、と仰る方にもお薦めしています。

